エホ証の信者が世界中で780万人いるという。
 日本の場合、信者は20万人程度。

 780万人の信者数といえばかなり多い?と思うが実態はたいしたことはないのだ。

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 今、地球上の人口は72億人なので780万人のエホ証がハルマゲドンと輸血拒否を熱狂しても・・・

 実は0.001パーセントしかエホ証は世界中で信者がいない!という馬鹿げた結果になるんですよ。

 つまり世界の99パーセントはエホバの証人のような歪んだ教えを信じていないわけで、エホ証がやれ信者が増えたぞ!と自画自賛しても世界の人口比で比べると99パーセントはバカみたいにJWを無視しているわけ。


 ところで、現在エホバの証人は世界中で何人いるのでしょう?統計によると約1000万人強の信者がいるといわれています。

 しかし「救い」の資格を有すると いわれる「バプテスマ」を受けた信者は、そのうちの約半数。大雑把に見積もって約500万人だとしましょう。

 これはつまり、今この瞬間に終末が訪れると、 全人類のうちその500万人だけが生き残ることを意味します。

 約60億のうちのたった500万です。数字でいうと0.083%。1000人に1人に満たな い確率になるわけです。

 人類を救うつもりなどないエホバ神


 エホバの証人の年鑑で今年は何パーセント増えた、減った・・・で統治体ははっぱをかけていて信者数の統計をやたら気にしているが、どんなにエホ証ががんばって信者を増やした!といっても所詮、全世界の99パーセントはJWの存在や教えなど無視しているのだ。

 どんなにエホバの証人の信者が増えても所詮、世界中でそれは1パーセント以下の信者が増えたり、減ったりで、99パーセントはバカじゃないか!でエホ証などいくら王国会館で信者を増やしても砂粒のようなものでしかない。

 72億(世界の人口)でエホバの証人の信者数(780万)を割って統計をとると・・何と0.001パーセントの程度でしか信者数の増減などないし、99パーセントはエホバの証人の教えを世界で無視しているという結果に・・・

 典型的なカルトでエホバの証人は年鑑でこれだけ信者が増えたね!と煽っても自画自賛でくだらないことを延々とやっていて世界の99パーセントはほれ、バカやっているぞ!で呆れているのが本音だろう。

 いくらエホバの証人がくだらない印刷物や信者が増えても人類社会で1パーセントの出来事でしかなくて単にありもしない人類の終末を煽っているカルトでしかないことがよくわかりますね。