エホバの証人の破壊的カルトである証明は悪名高い輸血拒否である。

 勝手にJWの統治体のネイサン・ノアが命じた奇妙な組織の教えであって呆れて妄想に近い間違った教えであって聖書でもユダヤ教にもこんなものはない!

輸血拒否

 いいかげんにしろ!エホバの証人で輸血拒否カードを燃やして意思表示してエホバの証人の破壊的カルト性を告発!
 別にキリスト教を信じていなくてもエホバの証人の輸血拒否の嘘を輸血拒否カードを燃やすことで抗議の意思を示すことは正しい。

img_4

 日本でも海外でもこんなことをやっているエホバの証人は宗教活動というものを通り越して単にバカげたことをやっていてどこの国でも破壊的カルトと批判されて大衆の支持は得られないに決まっている。

 輸血拒否だってものみの塔の創始者のラッセルや後継者のラザフォードもしていないのだが、ネイサン・ノアという3代目のWT会長がこんなふざけたデタラメをいい出して、世界中でエホ証はカルトということで医療機関を困らせているのは実に愚かである。

 戦前のエホバの証人は輸血を容認していたのに戦後になってから嘘つき怪物の統治体の奇妙な支持で世界に混乱をもたらしたエホ証。全く人の命をもてあそぶ吸血鬼のようなヴァンパイヤ集団である。

 とはいうものの最近はJW組織に留まってる人も輸血拒否の矛盾に気がつき、ブログでWTはおかしいぞ!とも匿名でいっていてエホ証の輸血拒否の問題に意義申し立てもどんどん強まっている。

 結局、エホ証がカルト組織で輸血を拒否しても死んだら王国会館で忠実に伝道すれば神の国というか地上の楽園にいける!という根拠のない妄想を人に広めようとはしているが、普通の社会ではこのような考えを支持する人はいなだろう。

 JWは輸血をすればエホバ神に背いて楽園に行けなくなる!と本気で思い込んでいるが、何もエホバの証人をバカなカルト宗教と思っている人は輸血拒否カードを燃やしても当然!と思っていて排斥でも何でもないのだ。

 もちろんエホ証にも宗教活動の自由や結社の自由はあるが、こんなことはやめろ!と糾弾したり、批判するのは同然だろう。

 我々はエホバの証人がもう少しマシな宗教集団になるために輸血拒否を押しつけたWT統治体を批判するのは正しい。

 家にJWが訪問したらどうして輸血を禁止するのか!とエホ証を打ち負かす知識があるならば問い詰めてみると彼らも自分たちのやってうることはバカだった!と必ず気がつく日が来ると思う。

 ヴァンパイアハンターにようにエホバの証人はふざけるな!もちろん正しいことであって恐れてはならない!