エホ証はキリストの死の記念式という変なイベントを二サン14日になるとやる。
 3月ごろになるとイースター復活際のようにこの種の怪しげなイベントに人を勧誘しようとして活発化する。

 夏は地域大会で7月8月。春の3月はキリストの死の記念式という奇怪なイベントで信者を増やすJW。

イエス・キリストの死の記念式 - Google 検索

 しかし・・・エホバの証人なのだがキリストの死の記念式に勧誘しても赤ワインと酵母入りパンを食べたり飲んだりできるのはパブテスマを受けたエホ証だけで研究生や普通の人はダメ!なんである。

 ああ!何でこんなバカなイベントにエホ証は来て欲しい!と勧誘して、人を不愉快にさせるのか?

 キリストの死の記念式とは所詮、エホ証が14万4000人で選ばれた楽園の救いにあやかれてハルマゲドンから身を守っているのだ!という信者の自画自賛で呆れてものがいえない。

 エホ証もせっかく人をキリストの死の記念式とやらに人を呼んだとしてもワインやパンを食べていいのはパブテスマを受けたエホ証だけという差別を平然とやっているカルトだというわけで呼ばれても不愉快になって二度とJWとはかかわりたくない!という研究生や一般の人も多い。

 エホ証の思考回路にパブテスマを受けていない人は世の人という差別意識があってキリストの死の記念式の際に信者だけがパンとワインという歪んだ考えが露骨になっているといえる。

 こんなバカ丸出しの宗教イベントにエホ証は躍起になって盛んにポスティングして勧誘しているが、一体、どういうつもりなのか?を一度、冷静になって考えてみたらどうか?

 キリストの死の記念式=エホ証の歪んだエリート意識で独善と狂信の裏返しでしかない。

 いい歳をしたババアのエホ証や女のエホ証が内面では世の人を見下して、ワインを飲むな!パンを食べるな!

 こんなことを世界中でJWはやっていてことごとく嫌われてるとは愚かなり!