ネットで有名なエホ証の悪名といえばハルマゲドンを煽る怪文書ばらまき事件とか輸血拒否だけではない。
 
 懲らしめのムチという児童虐待をエホ証が王国会館で組織ぐるみでやってきたことをどう思うのか?

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 ネットで拾った情報をみるとさながらアメリカの白人至上主義者のKKKのようにエホ証は組織ぐるみで王国会館で長老や巡回監督がムチで教育せよ!という児童虐待を行ってきた破壊的カルトというしかない。

 オウム真理教の狂気の集中修行のようにハルマゲドンが来る!と熱狂してムチで虐待・・・というのはエホ証のアメリカゆずりの発想でクー・クラックス・クランみたいな歪んだ危険な白人至上主義の影響もあるだろう。

 つい最近までエホ証の王国会館で懲らしめのムチで虐待が横行して、さながらアメリカのKKKが黒人をムチで打つような過激な暴力事件をおこしていたことはもみ消せない。

 ネットでエホ証のムチ虐待を告発するブログが多いが、もちろん事実だろう。

 ものみの塔聖書冊子協会が公式に謝罪しない限り、ネットでエホ証はムチで児童虐待を繰り返す最低の破壊的カルトであり、自宅の訪問を受けたらドアを開けるな!といわれても当然だろう。

 エホ証に王国会館でムチで虐待の事件はアメリカ南部に巣くっているKKKゆずりの狂信的な発想というしかない。
 
 ネットでエホ証の悪業を検索すればいくらでもムチで子どもを虐待して事件をおこした事件も出てきて謝罪をしない限り、元JWはエホバの証人のムチ事件を告発し続けるだろう、と思う。

 もし、自宅にエホ証がやってきて執拗にからまれたらエホバの証人にKKKみたいにムチで児童虐待をしたバカなカルト集団ということはネットでばれているよ!といってやると2度と来なくなるのでいってやるといい。

 甘い顔で王国会館に信者を勧誘しようとするエホ証はKKKのような危険な集団と思って警戒心を持つのもあながち間違いではない。

 エホバの証人が懲らしめのムチを女性も男性も懲らしめのムチで事件を起こしたことは動かしがたい事実であり、海老名ベテルも公式に謝罪していくのが大切なのではあるまいか?