エホバの証人は自宅に来て実は地獄など存在しない!とマイコン。
 何でこんなあほなことに・・・なんだが、ものみの塔の教義では地獄はないという。

 エホバの証人は地獄の存在は否定するがバカみたいにハルマゲドンという地獄を変わりに妄信しているので地獄はないのだと思っているようだ。

 キリスト教会には地獄や煉獄の存在もあるし、キリストが復活した黄泉も実は地獄や煉獄に通じているとキリスト教会は聖書で解釈もしているのだろうが、エホ証はそういう大いなるバビロンが気に入らない!ので執拗に攻撃して正当化に躍起ということか?

地獄

 地獄を否定するエホバの証人が熱望するのがハルマゲドンという考えでエホバの証人に従わない人間はイエス・キリストの大軍勢に滅ぼさせる運命にあるという。

 結局、エホ証が地獄否定に躍起になるのももちろんハルマゲドンと楽園の永遠の命のためであって理由など地獄を否定しないとバカなハルマゲドンを肯定できないからだろう。

エホバの証人の子ども向け教材_偉大な教え手から学ぶ_243ページ

 こんな感じでエホバの証人は地獄否定に躍起になって自宅にきて地獄などない!と迷惑ストーカー行為を続けているが、エホバの証人は地獄に相当するものをハルマゲドンの戦いである、と勝手に勘違いしているのだから呆れるといえば呆れる。

 しかし、考えてもみればエホバの証人に留まってるということは現実の世界でいえば地獄や煉獄にいるようなものでもあるだろう。

 子どもはムチで虐待されて、強制的に王国会館で輸血を拒否させられるし、長老からはなぜ、組織を拡大しないのか!と怒鳴られまくり、自宅に訪問するとエホバの証人は最低の破壊的カルトで顔もみたくない!と罵声を延々と浴びせられる。

 王国会館をやめたいと思うと背教者でサタンに転落した人間で排斥者には口を聞くな!と仲間で無視されてこの世の地獄の別名だろうか?

 それでも組織や統治体は楽園という幻を与えてくれて、不老不死と永遠の命があると信者は錯覚して組織を離れることが困難になっていく。

 エホバの証人は地獄の一里塚なので自然消滅が望ましい、と思うが、さて・・・じっくりと考えて欲しいものだ。