私も王国会館に2回ほどいって一度だけ注解に参加したがすさまじいバカ丸出しだったのでエホ証が嫌いになってもう、王国会館にはいかなくなっている。

 エホバの証人の聖書の注解という洗脳というかマインドコントロールに呆れてついていけない。

 長老が注解して王国会館でエホ証が一生懸命、長老に媚を売って特権を得たいがゆえに間抜けな答えを連発して恐ろしく歪んで狂っている。

 まさにエホバの証人のカルト性は王国会館で注解というマイコンのバカぶりにあるとしか思えない。

注解


 エホバの証人の注解=マインドコントロールなのだけれども答えはよく読むと質問の文脈に書いてあって素人でも答えなんて見つかるのである。

 そこで長老に気にいられて特権を得たいと思った王国会館の会衆は一生懸命、注解に答えて長老におべっかというか気に入られたいと思って手を上げて俺を分かってくれ!ということで変なことをやっているとしか思えない。

 極めつけはボケ老人が注解でわけのわからない答えを連発したり、若い主婦がエホバの証人のブロシュアーのせいで益があった、とかの的外れな発言をして長老に色目を使ったり、子どもの場合は・・・

 「神の名前はエホバです」
 「エホバの証人は輸血をしません」
 「組織は最高です」
 「統治体はエホバ神そのものです」

 こんな感じで組織賛美やエホバ神の賛美を繰り返して普通の社会じゃ考えられない常軌を逸したようなことを繰り返しているのが馬鹿らしい。 

 私もこんな呆れたことで聖書研究をやっているエホ証のバカぶりに呆れたので一気に王国会館が大嫌いになってもう自然消滅してしまったのだけどね。

 でも、エホバの証人に入信して永遠の楽園の命が大好きという洗脳された信者は注解で長老に気に入ってもらうことが人生の最大の喜びだと思い込んでいて注解最高!と叫んでいるのも知ってしまった。

 エホバの証人の王国会館の注解で

 「神の名前はエホバです」
 「神の名前はエホバ神です」

 こんな間抜けなことを子どもにマインドコントロールして100パーセント神の名前はエホバだと洗脳されたら実に危険なことだろう。

 神の名前はエホバです、みたいなことをいった子どもは長老がかわいがってくれるのでますます子育てに悩む女性はエホバの証人に愛があると思いこむのだろう。

 しょせんエホバというのは仮に神の名前であったとしても一つの名前ではあって絶対ではない。

 あーあ、JWってバカ丸出しですね。

 聖書が好きで研究したいならばブログで自分で書籍や文献を漁って思うことを独自研究で書けばいいではないか?

 ともかくエホ証の注解くらい気持ち悪いものはなくて何がいいかが分からないのが痛いですよ。