エホ証の犠牲。

 王国会館でエホバの証人の組織の犠牲になることがエホバ神に近づくことだと洗脳されて雑誌の配布をやめない・・・

 高齢者になって年金もなく、永遠にエホバの証人の王国会館の組織や統治体の犠牲になって生きていくしかない・・・

 いくらなんでもこういう人生はかわいそうではないかな?

 このまま60歳になってもエホバの証人を続けていくようになれば人生の悲劇もまたひしひしと感じられる動画でもある。

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 エホバの証人の王国会館しか居場所がないのでこんな感じで長老に組織を拡大せよ!と無理な命令を受けて一軒一軒、エホバの証人の印刷物を配布するのが生きがいだと思っているのだろうか?

 エホバの証人なのだが、残念ながらこのような無学なおばあちゃんで余り学歴が高くない信者がたくさんいるので組織が維持できている悲劇の犠牲に成り立っている。

 長老にはもっと雑誌を増やせ!信者を拡大せよ!といわれて厳しい成果で叱責が飛ぶがこういうおばあちゃんの居場所が王国会館しかない。

 これがエホバの証人の悲劇の一つではある。