エホバの証人ははじめに楽園あり!のイメージ幻想でマインドコントロールなのである。

 エホバ神が創世記でエホバの証人に楽園を用意してくれていて人間がエホバ神から信仰が離れたので邪悪がはびこったので楽園を回復するためには世界中の人間はエホバの証人の信者になって王国会館で14万4000人の天の政府に所属しなければらない。

 邪悪な人間がはびこっている地球には今すぐにイエス・キリストの裁きでハルマゲドンで天の裁きを受けないといけないとエホ証は信じている。

 はじめに楽園ありきでイメージ先行で洗脳。
 楽園大好きの女性のエホバの証人の信者がこうして世界中で生まれる。

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 エホバの証人は楽園のためにハルマゲドンを熱狂しないといけない教義があって必ずイエス・キリストが邪悪なエホバの証人とは別の信者をみな殺しにして当然と思っている高慢さと独善性に取り付かれている。

エホバの証人の子ども向け教材_偉大な教え手から学ぶ_243ページ

 子どもの時からハルマゲドンの恐怖をエホバの証人は王国会館で叩き込まれていてハルマゲドンは1914年から先に必ず起こる!で1975年にハルマゲドンが起こると思っていて今もJW信者にとってハルマゲドンは必ず起こさないといけないものだと妄信しているのが哀れだ。

 エホバの証人がキリスト教世界とか大いなるバビロンという蔑称で呼んでいるキリスト教では新約聖書ではヨハネ伝で『はじめに神は言葉とともにあった』でエホバの証人のような考えは全くない。

 聖書の言葉をロゴスというがあくまでエホバの証人のいう楽園のイメージではなくて神との言葉である。

 しかし、エホバの証人の新世界訳聖書では大方、こんな感じでJW信者は自分たちの歪んだ妄想を膨らませているのではないか?

 『はじめに楽園があった。エホバ神は楽園とともにあった。言葉はいらない。余計なものだ。エホバ神に背く大いなるバビロンはハルマゲドンで滅んでもらって楽園を取り戻すのがエホバの証人の義である』

 かくしてエホバの証人の楽園に行きたいイメージが肥大した危うい中二病のような幼稚さだけが肥大化して永遠にものを考えることができないエホバの証人という偽者の楽園が完成する。

 周囲はエホバの証人の呆れた幼稚な世界観を忌み嫌っていて誰もよく思っていないバカ丸出しでいいかげんにせいよ!と恐ろしく軽蔑もしていて馬鹿ですねえ・・・と顔を背けているのだよ。

 ああ、楽園のサブリミナルの洗脳。怖いですな。情報弱者の女性が騙される!

 はじめに楽園の壮大な撒き餌のエホバの証人の統治体。ホイホイと従う女性信者・・・どこで見切りをつけるのか?