エホバの証人のカルト性といえば・・・
 悪名高い輸血拒否の妄想である。

輸血拒否

 エホバの証人は聖書が輸血を禁じているというが、そのようなことはない。

 勝手に統治体がでっちあげた妄想でマインドコントロールの結果、輸血を拒否することがイエス・キリストの死に通じると妄想しているようである。

 実際、輸血をした方が輸血を拒否したエホバの証人より助かっているのだ。

 単なる狂信者で歪んだ洗脳の影響で信者を増やせば楽園にいけるとエホバの証人は思い込んでいるが自宅に狂ったように訪問伝道でストーカー行為を繰り返してどれだけ嫌われているか?を考えて欲しい。

 エホバの証人がもし、神なるエホバを愛しているのであれば輸血拒否をするのがエホバの律法という考えは捨てるべきだ。

 輸血拒否という考えはユダヤ教にもないし、キリスト教にもない洗脳の結果、刷り込まれた幼稚な妄想で世界中でエホバの証人を破壊的なカルト宗教ということで毛嫌いする理由に等しい。

 戦前のエホバの証人は輸血拒否などしていないし、輸血は積極的にしていたので実に愚かだ。

 いつまでもこのような情けない態度で自宅にきて気味が悪い輸血拒否の印刷物をばら撒いていることはエホ証もしっかり反省して非を認めるしかないのである。